宮昌太郎 / ミヤ ショウタロウ

明治時代から続く盛岡の鋳物屋「釜定工房」2代目(故人)。
盛岡にあった当時のお釜屋を、工芸ではなくデザインと量産を取り入れたクラフトとしての南部鉄器という今の釜定のスタイルを確立しました。

11件の結果を表示中